独自の冷蔵方法を採用し、銀杏を通年お届け可能に!
フレッシュそのままの銀杏をぜひご利用下さい。
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おやつに、お酒のおつまみに、美味しい銀杏はいかがですか? 栄養豊富で滋養強壮にも効果がある銀杏を、ぜひご賞味下さい。 簡単レンジ袋入りなので、チンするだけですぐ食べられる! 生産地は佐賀県 |

ご覧のとおり、一般の銀杏に比べて実が大きく、甘みもたっぷり。
焼いて塩をまぶすともう手が止まりません。お酒のおつまみにも最適!
茶碗蒸し、炒め物、炊き込みご飯など、いろいろなお料理に!
ご家族で、銀杏の風味をお楽しみください。

<銀杏の豆知識>
生きる化石とも呼ばれる銀杏は、ジュラ紀から白亜紀に最も繁栄した植物で、1億年以上も前から生き続けている植物です。
銀杏には良質なタンパク質、脂質、リンが多く含まれ、特にビタミンAは他の種実類よりも多く、滋養強壮に効果があると言われ、中国では不老長寿の健康食として伝わっています。
このほか、ビタミンB群、ビタミンC、カロテン、ミネラルが豊富に含まれる優秀な栄養食品なのです。
強力な銀杏パワーを毎日の健康にもお役立てください。
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袋のまま電子レンジで約40秒チンするだけ。 割れていないものは、ペンチやハンマーで割ってください。加熱されて割れやすくなっております。 加熱後の銀杏は高温ですので、火傷にご注意ください。 ※食材としてきれいに剥くには、事前に割れ目を入れてからフライパンに油を引いて加熱します。 |
簡単レンジ袋の裏面 に説明があります。 |
<銀杏のおいしい食べ方>
まずはホクホクをそのまま食べるのがおすすめです。銀杏は淡緑色の美しい色と独特の風味を活かし、寄せ鍋、茶碗蒸し、串焼き、塩茹で等様々な食べ方でお楽しみいただけます。特にお酒のおつまみには最高です。
※むかしから銀杏は食べ過ぎに注意といわれています。 美味しくても、1日5個程度を目安に召し上がってください。
銀杏は、少しずつ味覚を楽しむ食材なんです。
<銀杏の保存方法>
独自の冷蔵方法により鮮度を保っておりますので、秋に収穫された銀杏をとれたてそのままにお届けすることができます。
春期、夏期は、湿気を避けて保存してください。
長期の保存は、殻を割って冷凍庫で保管してください。皮をむいて冷凍保存すれば半年ほどは風味も変わらずもちもちとした食感を楽しめます。
使用するときは、必要な分を凍ったままフライパンなどで炒めてください。茹でてから柔らかくなった薄皮を取り除き、炊飯器に入れてご飯と一緒に炊くと、おいしい銀杏ご飯が味わえます。
























